自己紹介と、ブログを書こうと思った理由

初めまして。
にーとやと言います。
Twitterでは「にーとや@富山」というハンドルネームで、主にナンパに関するツイートをしています。


今回は初ブログということで、①自己紹介と②ブログを書こうと思った理由について述べていこうと思います。
できるだけありのままを書こうと思いますが、グロ注意です笑


①軽く自己紹介から。
年齢:20代半ば。
顔面:かなりブサイク寄りのフツメン。
職業:ルート営業の低スペ会社員。
経験人数:55人程。
童貞卒業:20歳の時、出会い系で。
年収:手取りで300万円程度。
友達:小中高と陰キャだった為友達は少ないです。
ナンパ歴:ストリートナンパを始めたのは2016年11月〜(通算40出撃くらい。)
趣味:ナンパ(世間的に言うと無趣味。)


②そして本題のブログを書こうと思った理由


沢山理由がありますが、一番の理由は「何か行動したかったから」です。

バカにする人も沢山居るとは思うけど、僕は正直Twitterから沢山の事を勉強しました。恋愛の真実はもちろん、一般常識や、対人コミュニケーション、デキる人とデキない人の違い、どうやったらお金持ちになれるのか。本音。。etc、、、
中には役に立たない情報やウソもあったけど、役に立つ情報がとても多かったように思います。
(自分が役に立つ情報をキャッチできるようになった。成長した。偽物と本物の見分けがつくようになった。)



最初は「女にモテたいからナンパ師や恋愛工学生から学びたい」という動機でTwitterを始めてみました。
しかし、「次第に人生全体を向上させたい」と思うようになりました。


教祖はるさん、サウザーさん、yuuさん、kaiさん、kojoさん、びっぱーさん、クロロさん、尊皇攘夷さん、ダンディさん、えいとさん、amiさん、ごまきさん、Yさん、etc、、他にも沢山居ます。大切だなと思ったツイートはスクショして、ノートにメモ書きして見返してます。

Twitterで言われたことを実践するにつれて段々人生全体が向上したし、日々成長している自分のことが大好きになりました。
一つずつ挙げたらキリがないので割愛しますが笑



唐突にかなり抽象的で大まかに言うと、

僕の人生の目標はお金に困ることなく暮らし、女とエロいことしまくって、好かれまくることです。



しかし、そもそもかなりのハード社畜で、暇な時間はとても少ないです。その上プロフィールにあるとおり、かなり貧乏で、休みは3週間に1回あるかないかレベルです。(事情は別の機会に説明します。)

ナンパをする機会も時間もかなり少ないです。
3週間に1回程度出撃してはナンパの仕方忘れるの繰り返し。上達も中々せず、時だけが過ぎていきます。そしてナンパも上達せず、貧乏なまま、

どんどん若い貴重な貴重な貴重な貴重な貴重な時間はすり減っています。大事なことなので沢山言いました。


24歳後半なのでかなり遅いですが、今年に入ってやっと、「このままではいけない。」と考えるようになりました。
僕がお金稼ぎ面で尊敬して病まないサウザーさんとyuuさんはそれぞれこう仰っていました。

サウザーさん「人生の課題はカネ→女の順番で解決すべし。」

yuuさん「若い頃はガムシャラに働く期間が絶対に必要。」

最初は「何言ってんだろ。若い大切な期間を仕事に費やすなんてもったいない!」って思って気にせず生きてきましたが、今では理屈も納得できるし、僕自身の経験からとても理解できます。

また教祖はるさんという方が言うように「男は金持ってナンボ。金持ってない男はゴミ。」とよくされる主張にもとても同意できます。



僕も男は金持っててナンボだと思うのです。一族全体が貧乏で惨めな思いをたくさんしました。
いつもおカネで成功してる人の方々のブログや、ツイートを読んでるけど、読んでるだけでは何も変わらないと思いました。
しかし何から動いたらいいかわかりません。


というわけでまずはブログから書いてみることにしました。ブログ書くことで何か変わるかもしれないし、変わらないかもしれないけど、「とりあえず何か行動してみる」ということが大切だと思ってます。
成功者に共通するのは旺盛な行動力だと感じます。
お金持ちになるために、片っ端から色んなことに挑戦、経験、フィードバックしようと思うので、その過程を今後書いていけたらと思います。ナンパや対人コミュニケーションの事も書いていきたいですが。



読み苦しく、意味不明な文章だと思いますが、下手な文章だろうが「とりあえずやってみるのが大切。」という精神で1時間ほどかけて書きました。
詳細を9割ほど、省いたので意味不明だと思います笑
少しずつ具体的な内容を書いていこうと思います。

今後出来る限り、読みやすい文章を心がけで書こうと思います。宜しくお願いします。